腹が減っても眠い日常

とりあえず日記っぽいものを。

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しばらく更新していなかったが、その間に私は30才になりました。
とうとう三十路かー。

さてと、

自作PCを作ったりなんだりで色々買ったこともあり、部屋がだいぶ散らかってしまった。
まぁ、収納がないのが悪いのだが。
しかしこのデザイン(外見じゃなくて設計というかしくみ? うう、いい語彙が見つからない)が決まらない。

試したけどうまくいかないこともあるしねぇ。

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・CD収納用のプラケースを積み上げ、漫画や文庫本をスリムかつ大量に収納しよう。
 キャスターを付ければ移動可能になるしね?

 →これは失敗。CDの重さでは問題ないが、本(紙)では重すぎて、最下段にかかる負荷が大きすぎた。
  積み上げたケースが傾いてしまい、また、キャスター周りのプラスチックが歪んでしまって、移動できない。

  やはり本は頑丈なケースや本棚が必要なのか?

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・ゲームとか大迫力で見たいので、新PC用に24インチのディスプレイ!

 →机に置くと近すぎる。学習机だからあんまり奥行きないんだよね。
  輝度を下げたり解像度を上げたりして、なんとかなるようにはなったが、もっと離れたほうがよさそう。

  しかし距離が遠すぎると映像の迫力まで減ってしまうような気がしないでもない。
  新PCと旧PCを互い違いに使うことも、少なくとも今は多いので、その度に体の向きを変えるのもおっくぅだろうし。

  何より問題なのが、置き場所の問題。
  机以外のに置く場所の候補はある。あるのだが...PCを置いている場所から部屋の出入り口を跨いでしまうのだ。
  新PCもそっちに動かせばOK、ではない。
  新PCと旧PCは同じ無線子機(ハブ)を使用しているので、無線子機を移動させたとしても、どうしてもLANケーブルが最低1本は部屋の出入り口を跨いでしまうことになる。
  (新PCはLANポート2つをターミングしている)

  と、書いているところで1つ妥協案を思いついた。
  「ドアの下に数ミリの空間があるのだが、そこに平型のケーブルを通せばよくね?」

  実際に必要なだけの高さがあるかは分からないが、単純に床に這わしたり、ドアの上を渡らせるよりはいいかもしれない...

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・カラーボックスにキャスターを付けて移動可能に!

 →失敗に近い。
  カラーボックスの床面の強度が低くて...というより、元々据え置きの安物カラーボックスだからキャスターを付けるのに必要な強度とか考えられてないんだろうが...本とかを入れた状態で動かそうとすると剥がれる。
  キャスターが、ではなく、床面の板が。メリメリと音を立てて。

  今は修復してなんとか立った状態で置いてあるが、正直、今のレイアウトだと、移動できないことには置き場所がないんだこのカラーボックス。
  いっそ捨ててしまうべきかも。






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